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ジュンと純 天晶とあまのめぐみのブログ

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大天使ミカエル

今朝、仕事に行く前、一日問題なく仕事ができますように…と、天使に祈ってエンジェルオラクルカードを引いたら、このカードが出ました。
おかげで、問題なく…すごせませんでした。
とはいえ、大きな問題になる前に、奇跡的な形でそれが見つかって、すぐに対処できたので、小さな問題ですみました。
やっぱり天使が手助けしてくれたみたいです…。
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携帯が故障

故障というほど大げさなものではないのですが…。
私の使っている携帯、写真を見ればわかりますが、スライド式です。
スライドを開けると、画面がパッと表示されて、閉じると、パッと消えます。
この「閉じると消える」という機能が作動しなくなってしまい、閉じても画面に表示されたままになってしまいました。
時間がたてば消えるのですが、それはオープンした状態で、時間がたつと画面の表示が消えるというのと一緒で、それでは意味がない…というか、今までの感覚で使うと、誤作動してしまうので、これではいけないと思って修理に出しました。
早く戻ってくるといいのですが…。
W62H

今使っている携帯、au W65Tがちょっと故障してしまったので、修理に出しました。
その間の代替品として借りてきたのが、このW62Hです。
W65Tがスライド型で、方向キーがくるくる回転するタイプということもあり、折りたたみ式で、しかもWオープン型のW62Hはやたらと使いにくく感じます
まあ、慣れの問題でしょうが…。しばらくはこれを使うことになります。
先日、電話占いをしていた時のことです。
「天使からのアドバイスがあれば教えてください」
とお客様から言われ、デイリーガイダンスオラクルカードを手にしたのですが、その瞬間、あるカードが頭の中に見えました。
そして、カードをきって、出てきたカードが…頭に浮かんだカードでした
天使が事前に教えてくれたのでしょうね
改めて、天使はいつもすぐそばにいるんだということを実感した瞬間でした
石段

羽黒山の特徴の一つとして、石段があります。
全部で2446段(!)あり、下から上まで、石段を上ったり下りたりしながら頂上を目指します。羽黒山は標高414メートルと、決して高い山ではないのですが、そのため、登山道のほとんどが石段になっていて、登りやすいのですが、さすがに全部制覇しようとすると、かなり体力を消耗するので、注意が必要です。

ちなみに、羽黒山は、山形県の他に、栃木県と三重県にも存在します。
6月に入ったわけですが、新しい事を始めるため、面接を受けたのですが、ものすごい緊張してしまい、本来の力を発揮できできず、かーなーりピンチだったのですが、なんとか合格できました。
詳細については、今は書けませんが、がんばろうと思います。

爺杉

じじすぎ、と読みます。
羽黒山の山中にある、樹齢1000年を超える杉の木で、写真だとまったくわかりませんが、他の杉の木と比べると、幹が異常に太く、圧倒的な存在感を誇ります。
爺杉があるなら婆杉があるのでは? と思われるでしょうが、実在しました。
しました、と過去形になっているのは、台風の影響で木が倒れてしまい、お亡くなりになったからです。

今日は、数日間たまっていた疲れがどっと出てきたみたいで、ダウン寸前です。
さすがにがんばりすぎた…と思っていましたが、気がつくと明日から6月なんですよね…
ここからが正念場だから、がんばらないといけません。
色々あった5月が終わり、6月は再び新しいスタートを切ります。
6月はいい報告ができるかもしれないので、それが現実になるようにがんばります
五重塔

出羽三山のひとつである「羽黒山」(はぐろさん)の山中にある五重塔です。
約600年ほど前に建てられた物で、昔の人はわざわざこんな山の中に材料運んできて、こんな大きな建物を造ったのか…と感心してしまいます。
国宝に指定されていて、実物はかなり大きいです。

庄内映画村に行って、羽黒山に行ってと、一日中走り回っていました。
最近は週末になると走り回っている気がします
こういった経験は、後々生きてくると思うので、動けるうちに動いておこうと思います。
カツカレー

カツが残念な感じでしたが、好きな「食堂」のカレーなのでOKです
Fallout 3公式サイト→ここ

今日は休みだったので、少し息抜きをしよう…と思って、ずっとほったらかしになっていたこのゲームを始めたら、止まらなくなってしまいました
このゲームは、核戦争によって荒廃してしまった近未来のアメリカを舞台にしたゲームで「北斗の拳」や「マッドマックス」のような世界で冒険するゲームと言えばわかりやすいかもしれません。

発売は去年だったのですが、発売された時に、チュートリアルの部分をプレイして、そのあまりにもダークな世界についていけず、ずっと放置してあったんです。
なにせ、核戦争の後なので、建物はほとんど崩れ落ちでがれきの山になっていて、植物も生えておらず、水や食料の多くは放射能に汚染されていて、普通に食事をするだけで体に異常をきたすようになってしまうのですから、楽しくプレイできるわけがありません。

歩き回れば、モヒカンでボディアーマーを装着した、それこそ北斗の拳のやられキャラみたいな連中に襲われるし、放射能で怪物化してしまった人間がものすごいスピードで走ってくるわで、ひどい目にあいっぱなしです。

このゲームのどこが面白いのかというと…核戦争でメチャクチャにはなっても、人類はしぶとく生き残っていて、みんなで寄り集まって生きている…悪い連中も多いけど、いい人もいる…そういった、「希望」を感じさせる部分が、私を魅了してやまないのだと思います。
こういうゲームをプレイしていると、戦争賛美と誤解されたりすることもありますが、核戦争が起きるとこうなってしまうんだよ、という「悪い未来」を仮想体験することで、今の自分がいかに平和な世界に暮らしているかということが実感できるので、むしろ逆だと思います。
決して万人にはおすすめできませんが、機会があればプレイしてみてほしいゲームだと思います。

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プロフィール
HN:
ジュン
性別:
男性
自己紹介:
一般人…ジュン
占い師…純 天晶
小説家…あまのめぐみ
と、3つの顔を使い分けています。

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